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サービス
SERVICE
カスハラ対策、できていますか?
プライムフォースは、カスタマーハラスメント対策を含む従来の苦情対応を新たな経営課題として再定義し、
CMX(Complaint Management Transformation) を提唱します。
苦情対応を戦略的に再構築し、企業価値の向上を支援します。
CMXという考え方
CMXは「苦情マネジメントの刷新」を意味する Complaint Management Transformation の頭文字を取ったものです。CMXは、プライムフォースが提唱する新しい顧客接点マネジメントの概念です。
CX (カスタマー・エキスペリエンス) の向上と最適化がコールセンターにおける重要な要素でありますが、顧客接点の場で必ず発生するのが「苦情・クレーム」です。それらを経営レベルから現場まで、体系的かつ垂直統合的にマネジメントす ることで、CXの推進の障害を取り除き、よりよい顧客体験を提供することができるようにします。


BACKGROUND(背景)
プライムフォースは、数多くの企業の顧客接点の最適化、とりわけ最近ではデジタル化の支援を行っています。
コールセンターの現場のトランスフォーメーション(変化)は非常に大きく、スーパーバイザー、オペレーターの負担は増大するばかりです。 コールセンターのデジタル化を推進する際に課題となっているのが、現場が依然として旧来の業務、特に突発的な苦情・クレーム対応に追われているために、変化のための教育研修、変化を担っている活動のためのリソースが不足していることです。 プライムフォースは、この点に注目しました。